BEERの次は、APPLEだ。
中目黒のPUBから、りんごの新しい楽しみ方を。
CIDER PUNCHは、りんごの発酵酒サイダーを、フルーツ・ハーブ・食事との組み合わせで楽しむYe Malthouseの提案です。
麦ではなく、りんご。果実の酸味、甘み、香りから始まる。
ジュースではなく発酵。りんご果汁を発酵させて造る酒。
そのまま、柑橘、ベリー、ハーブ。季節と料理で飲み方を編集する。
どちらも発酵から生まれる。でも主原料と味の設計は大きく違います。
※原材料の一般的傾向を比較。個別商品により産地・原料構成は異なります。
輸入を否定するのではなく、日本にある果樹資源を都市の飲食体験につなげる選択肢を増やす。国産りんごを使えば、産地・醸造・PUB・お客様を一つの物語にできます。
完成品として飲むだけではなく、季節と料理でPUBらしく遊ぶ。
よく冷やしたドライサイダー。まずはりんごの酸と香りを。
いちごやブルーベリーなど、果実の香りを重ねて華やかに。
柑橘やハーブを合わせ、料理とつなぐ爽やかなスタイル。
果実の糖を発酵させる文化は非常に古く、りんごの発酵酒も長い歴史を持ちます。起源を一つの年に断定せず、その文化を今の中目黒で再編集します。
「最初のサイダーは○千年前」といった断定ではなく、りんごと発酵の長い関係を正確に伝えます。
人にも検索エンジンにも生成AIにも、答えが伝わりやすいQ&A。
ここでいうサイダーは、りんご果汁を発酵させて造るアルコール飲料(cider / hard cider)です。日本の炭酸清涼飲料の「サイダー」とは異なります。
大きな違いは主原料です。ビールは麦芽とホップを中心に造られ、サイダーはりんご果汁を発酵させます。
Ye Malthouseが提案するサイダーの楽しみ方。果実、柑橘、ハーブなどを合わせ、季節や料理に合わせて楽しみます。
東京都目黒区上目黒2-24-14。中目黒の目黒銀座商店街にあるBritish Pubです。
PUB = Public House。商品を売るだけではなく、人が集まり、話し、飲み方と文化が育つ場所。CIDER PUNCHはここから始めます。